古紙回収を捕まえられないC= C= C= (ノ; ̄ロ ̄)ノ。「Beaded Cami」途中4。

08-11,2011

今朝、ちょっと前にまとめておいた段ボールやら漫画雑誌やらを頑張って家の外に出しておいた。

頑張って、とは大げさなと思われるかもしれないけど。

先日組み立てた家具の段ボールだったもんで、結構大きくたくさんあって重かったの。

うちだけなのかどこもそうなのかわかんないけど、古紙回収の軽トラックって通り過ぎるの速いんだよね・・・。

トラックの音楽が聞こえてから2階から降りるともういない(爆)

2週ぐらいしてくれないかなー。

業者さんは2社あって、1社はもうそろそろおじいさんな歳の男の人なんだけど、金髪ロン毛でタメ語で話しかけてくるのでちょっと苦手。

お仕事なんだからもうちょっと何とかならないものか・・・。

で、苦手な人に当たらないように。何より業者が来ない日もあるので、いつもはトラックが来てから段ボールを降ろすんだけど、さすがに毎日トラックを捕まえようと待っては逃してと繰り返している(爆)のが嫌になってきたので、苦手なおじちゃん(おじいちゃん?)でもしょうがないなと、降ろしといたわけですよ。

そうしたら苦手じゃない方の会社の軽トラックの音楽がした。

よし、ラッキー。

いつものようにスピードは速かったけど、段ボールは見えるように置いてあったので、玄関を開けるとちゃんと路地に停まっていた。

見ると向かいのお家の前に置いてあった新聞紙を回収している。

それを見て私初めて知りました。

直接手渡ししなくていいんですね?(爆)

置いといたら持っていってくれるの?

近所の奥様方が直接手渡しているのしか見たことなかったから知らなかったよー。

それなら急いでトラックを捕まえなくても古紙出せるじゃない。

だから通り過ぎるの速いの?でも直接手渡している奥様方もいらっしゃるしなあ・・・。

とにかく、直接渡さなくてもいいなら焦って降りる必要はないよね?と私は「私も!私も行く!」とついて降りようとしている月ちゃん(仮)を何とかしてから降り始めたです。

そしたら。

うちの前の段ボールを見ていたおじいちゃん(このおじいちゃんは普通のおじいちゃん)は、そのままトラックに乗って行ってしまった。

Σ(- -ノ)ノ エェ!?

ど、どうして!?

ま、待ってよC= C= C= (ノ; ̄ロ ̄)ノ

階段の途中で私はポカーンです。

・・・新聞専用車だったとか?・・・いや、段ボール乗ってたな・・・。

考えられるのは、うちの段ボールが大きすぎた?くらいデス・・・。

過去にも金髪の方のおじちゃんに「今日はもう乗らないから明日にして」って言われたことある。

でも、ベランダで子どもと会話もしてて、階段も降りてるのに、何も言わず唐突に行ってしまわれるとは思わなんだ。

まさか気付いてなかったの!?おじいちゃん!?



と、朝から何だか理不尽な気持ちですが。

メリヤスが伸びただけでたいして面白みもない「Beaded Cami」でも見てくだされ(爆)



 

現在19cmくらいです。

裾は大丈夫そう。



・・・午後から雨っぽいから、あの段ボール等をまた家の中に入れなきゃいけない。

ほんと、降ろすの大変だったのに(──────__────── ;)ハァ~~

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